異なる形に沿ってつながる青いガラスの流れ
MAXIM

業務に、
システムを
合わせる。

現場に合う仕組みで、
効率と利益の最大化へ。

MAX / 最大I / 情報M / マネジメント

情報がつながる。
仕事が動き出す。

1990年代

情報を動かすのは、
人の手だった。

紙の伝票、帳簿、電卓、CRT端末を使う事務所
オフコンとCRT端末

伝票を書く。転記する。
集計する。照合する。

1990年代、複数人で同時に使う業務システムは、高価なオフコンや汎用機が中心でした。中小企業では、伝票の転記や集計などに多くの手間がかかっていました。

この課題から生まれたのが、MAXIMシステムです。現場の業務フローにシステムを合わせ、情報を一元管理する。転記や二重作業を減らし、少ないコストで、効率と利益の最大化を目指します。

中小企業にも、
情報を活かす力を。

事務効率を高め、利益を生み出す余力をつくる。

合わせる向きを、
変える。

大切なのは、現場の仕事が自然に流れること。

システムが先にあると

仕事が、
枠に縛られる。

決められたシステムの流れに、実際の仕事を合わせる。
その隙間に、転記や迂回作業が生まれてしまう。

揃った枠と現場の位置が噛み合わず、経路が遠回りする立体モデル

MAXIMシステムの考え方

仕事の流れに、
しなやかに。

出発点は、お客様の業務フロー。
現場の動きにシステムを合わせ、自然につながる仕事をつくる。

異なる業務の位置に沿って、青い一本の経路が滑らかにつながる立体モデル

同じ情報で、
一緒に進める。

情報の分断をなくす。
二度手間を減らす。
仕事に、余力が生まれる。

明るいオフィスで同じ画面を見ながら業務を進める人々
情報を
つなぐ
業務を
効率化
利益に
つなげる

MAXIMが、
大切にすること。

コストを、最小に。

転記や重複作業を減らし、日々の業務にかかる手間を抑える。

現場に、合わせる。

システムの都合ではなく、お客様の業務の流れを出発点に。

迷わず、使える。

マニュアルを開く前に手が動く。そんな自然な操作感を目指して。

情報を、ひとつに。

担当者ごとに分かれていた情報をつなぎ、同じ情報で仕事を進める。

効率を、利益へ。

生まれた時間と余力を、本来の仕事と事業の成長につなげる。

使いこなす努力より、
自然に使える仕組みを。

マニュアルに頼らず使える操作性も、導入先で評価いただいてきました。
現場に合わせるMAXIMの思想は、いまも開発の原点です。

店舗向け販売管理システム MAXIM7

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